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グルメ・クッキング

2012年7月11日 (水)

うれしいお買い得(135)

 有難いことに、梅雨の晴れ間が昨日までで3日ほど続きました。お洗濯や布団干しなど主婦業も結構忙しいです。(今日は雨)

 そんな中、郵便局に用事があったのでいつもより早めにスーパーへ行くと、産地直産売り場に、《キズあり(ジャム、コンポート用)》 と表示されて、大小の桃がなんと箱いっぱい(15個)500円也で、それも1箱だけ棚に残っているではありませんか! 早速飛び付いて買うことにしました。そして、精算を済ませてから、ハタと気付きました。あいにくショッピングカートを引っ張って来てなかったのです。でも、そこは欲張り熊のkさんです。箱から出してお買い物バッグに移し、よいしょ、よいしょと提げて帰りました。帰って計ってみたら2キロ800もありました。おかげで肩が凝りました……

 昼食の準備の片手間に、早速『桃のコンポート』を作りました。以前、ふじ林檎のコンポートを作ったのを思い出しながらの我流です。

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 手前味噌ながら美味しかったですよ。プレーンヨーグルトを掛けて頂きました。

 産地直産売り場といえば、先日珍しいモノを発見しました。1個50円。新しいものには何でも興味津々の私、高価だなぁと思いながら、4個だけ買って来ました。さて、そのお味は? 2個はちょうど訪ねてきた友人に上げ、あと2つ生で食べてみました。熟していないほおずきのような、トマトのようなナスビのような、匂いにも特徴無く、何にも例えられない不思議な味のヤサイ? でした。美味しい食べ方があるのでしょうか? こう言ってはせっかく生産してくださった方に悪いけれど、1個50円も出して二度と買うことはないと思いました。そうそう、名前でした! その名前は『やさいほおずき』だそうです。ほんとにほおずきそっくりの姿をしているでしょう? 実の大きさはミニトマトよりも小さく、ほおずき位です(写真が上手く撮れてなくて済みません)。

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 1年くらい前のブログ友恵さんの記事で見せてもらったオイランソウが、高校時代に校舎に沿って植えてあったクレオメにそっくりだったので、懐かしさが込み上げて、来年は是非植えてみたいと思っていました。今年の春、園芸店に注文して取り寄せてもらい、タネを蒔き、花が咲くのをわくわくしながら待ちました。そして、やっと咲き出しました。タネ袋には「クレオメ」と書いてありました。こぼれダネで来年も芽が出て、花が咲くそうです。恵さん宅のオイランソウはどうしてるでしょうか? 近くの原っぱにネジバナが咲いていました。以前はもっといっぱい咲いていたのですが、今は少なくなりました。

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 以前、PC教室でフォトスケイプの勉強をしたのを思い出して、おさらいをしてみました。
 どうにか覚えていてほっとしました。

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2012年6月11日 (月)

頂いた梅実(130)

 6月8日、いよいよ長崎県も梅雨に入りましたが、その字の通り、今、梅実の収穫の時季です。これより先立って、2人の友から梅実のプレゼントがありました。

 まささんは、可愛い小梅をたくさん持って来てくださいました。ヘタを取り除き、一晩水に浸けてアクを抜いてから、ひたひたの薄口醤油に漬けます。称して《小梅のカリカリ漬け》。軟らかくなり過ぎないうちに梅だけ取り出して冷蔵庫に保管します。残りの醤油はポン酢代わりなどに使って重宝します。

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 また、その後、随友でもブログ友でもあるkyonさんに「梅がいっぱい生っているので採りにきませんか?」 とのお誘いを受けました。二つ返事でお邪魔したのは、5月28日のことでした。梅干しは何年かまえのが、まだ残っているので、今度は梅ジュースを作ろうという計画です。夫に運転してもらって、出掛けました。

 大村湾を見下ろす見晴らしの良い高台の屋敷に続くなだらかな斜面に、その梅の木はあります。花の時季は、さぞ良い香りが漂っていたことでしょう。

 うろ覚えながら、こどものころに歌っていた note「学校帰りに近道を/とおってみればどこからか/ほんのり匂う梅の花~」note と口ずさみたくなりました。

 頭のすぐ上に鈴生りの梅実。「どんどん採ってください」 とのお言葉に甘えて、夢中でちぎらせてもらいました。

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 実際は、欲張って、もっとたくさんもらって来ましたので、妹や姪にも分けて上げ、私はノンアルコールの梅ジュースを作ることにしました。私の梅ジュースの作り方は簡単です。

 《梅ジュース》の作り方

 ① 梅を洗い、生り口を竹串で除き、一晩たっぷりの水に浸け、アクを取る。

 ② 水分をキッチンペーパーで拭き、梅実に竹串で数箇所プツプツと穴を開け、
   (花活けの剣山を使えば楽) 

 ③ ビニールの袋に入れて冷凍します。

 ④ 翌日、カチカチに凍ったところで梅実と同量の白砂糖とまぜて室温に放置します。

 ⑤ 梅が解凍するときに砂糖を溶かしていきますので、ときどきビンを揺すってやります。

 ⑥ 2週間もすると出来上がります。

 清潔な箸で梅実だけを取り出し、べつの容器に入れ、冷蔵庫で保存。
 摘まんで食べると美味しいですよ!

 ジュースも発酵したりカビが生えたりしないように、清潔なビンに入れて冷蔵庫で保存します。

 冷水で5倍ぐらいに薄めて、氷を浮かべて飲みます。暑い夏の喉の渇きに抜群の効き目あり、です。

 写真は左が《小梅のカリカリ漬け》で、右の2本が《梅ジュース》です。

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 まささん、kyonさん、有り難うございました。

 

 

 

 

2011年7月19日 (火)

ブルーベリージャム

 産直の市場に行ったら、地元の農業高校の生徒さんが栽培した穫り立てのブルーベリーがありました。友だちにもらったブルーベリージャムのレシピで、いつか作りたいと思っていたので、そのチャンスが訪れたと、喜んで約420g入りのパックを3個買って来て、1kgでジャムを作りました。残りは冷蔵庫に保管して、私が時々少しずつ摘み食いします。

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 ブルーベリー       1kg

 砂糖            500g

 レモン汁          レモン半個分

 【作り方】

 ① ブルーベリーをざっと水洗いし、よく水切りをして鍋に入れ、砂糖をまぶして暫く置く。

 ② 弱火にかけ、砂糖が溶けたら中火にし、少し経ったらレモン汁を加え、アクを取りながら50分ほど煮詰める。 (アク取りは最後まで行う)

 焦がさないように混ぜながら、アクをこまめに除くために、火の傍に1時間近く居るのが、暑い最中に大変でしたが、なんとか出来上がって満足しました。

 丁度、姪が訪ねて来たので「いいところに来たわね~」と1瓶だけですが、お土産に持たせました。

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     ↑アク取り中               ↑出来上がり

 

2011年5月15日 (日)

甘夏皮の砂糖煮

 今年も恒例の甘夏皮の砂糖煮を作りました。ほんとうは、晩白柚(ばんぺいゆ)(ざぼんの仲間)のような白い綿の部分が多い皮で作る方がザボン漬けらしくなるのですが、こちらは難しくて、なかなか上手に出来ません。

 そこで、私はいつも甘夏や夏みかんの皮で作っています。けれど、一年のこの時季だけしか作らないので、要領を思い出すのにしばらくかかります。

 何はともあれ、今年もチャレンジしました。我流の作り方をご披露します。

 甘夏を良く洗い、ヘタの所を切り落とし、十文字に包丁を入れて、皮を剥きます。(身は食後のデザートにします)

 皮のてかてか光っている黄色い部分を、おろし金かチーズおろしで擦り除きます。(あまり擦り過ぎると風味が消えるので、ほどほどに)

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 1cmくらいの幅に切り、たっぷりの水で茹でます。沸騰したら、皮を水に取り、もう1度新しい水で、今度は軟らかくなるまで煮ます。お湯を捨てて、水を張り、そのまま半日置いて、笊に上げます。

 軽く水けを絞り、分量を量ります。その分量の9割程度の砂糖を準備します。

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 酸に強いホーローかステンレスの鍋に皮を入れ、砂糖を2回に分けて加え、時々上下を返しながら弱火で煮ます。

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 だんだん照りが出てきて、液が透明になってくるので、まだ少し液が残っているところで火を止めます。(ここで油断して、これまで何度も鍋を焦がして、焦げ臭い物になりました。鍋も使い物にならなくなりました)

 餅焼き網に広げて砂糖の蜜を落とし、グラニュー糖をまぶして出来上がり!です。

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                          (因みに甘夏3個分です)                                          

 

                             

  

 

2011年5月 2日 (月)

おふくろの味と手作りジャム

 頂き物の タケノコ と ツワ と ワラビ に鯨肉で煮物を作りました。

 スーパーには、鯨肉(ミンク鯨)の塩漬け(スライス)が出ているので、1パック(150g入り)を買って来ました。一度熱湯に浸し、2,3度水を替えて塩抜きをして、タケノコ、ツワ、ワラビと一緒にひたひたの水で煮ます。砂糖、醤油、酒で味付けをします。出汁(だし)は鯨から出るので、特別に入れません。

 昔、田舎では牛や豚などの肉がなかなか手に入らなかったので、鯨と炊くこの煮物はありふれたお惣菜でした。

 その他、鯨肉に、新じゃがいもと新タマネギとタケノコの取り合わせでも美味しいですね。

どれも、小さいときによく食べていたので、この時季の懐かしいおふくろの味です。

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 売り出しで、イチゴがお安く出ていました。いつもより大きめのパックで198円で、帰って量ってみたら600gありました。

 早速いちごジャムを作ることにしました。

【材料】

   いちご          600g

   砂糖           200g

   レモン汁         1個分(好みで減らす)

【作り方】

  1 いちごは洗って傷や黒ずんだ部分を取り除き、指でヘタを取って水けをきる。

  2 粗めの角切りにする。

  3 ホウロウかステンレスの酸に強い鍋に、②と砂糖の半量をまぶしてそのまま約30

   分間おく。

  4 ③にレモン汁を加えて中火にかけ、果汁が出て煮立ってきたら混ぜ、残りの砂糖を       

   加える。弱火にし、焦げないように時々木べらで混ぜながら静かに煮る。

  5 沸騰してアクが出てきたらすくう。水分をとばすつもりで混ぜ、トロっとしてきたら火

   から下ろす。冷めたら硬めになるので、あまり煮詰めない。

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 冷めたら消毒したびんに詰めると長く保存できるのですが、私は一度に沢山作らないし、直ぐに無くなるので、乾燥した空き瓶に入れて、冷蔵庫に保存しています。1週間は大丈夫のようです。

 私はもっぱら、プレーンヨーグルトのトッピングにして、いただいています。

 tulip… tulip… tulip… tulip… tulip… tulip… tulip… tulip… tulip… tulip… tulip… tulip… tulip… tulip

 去年は9月に咲いて、びっくりさせられた白花ハマナスが昨日初めて咲きました。

 まだあと3つ蕾が付いています。去年のようにカナブンの心配はないようですが、雨風が心配です。

 朝起きたときにはまだ蕾だったのに、9時ごろにはもう開いていました!!

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 お花好きの、お隣のご主人さんに声を掛けて、見に来ていただきました。

「きれいですね~」と感動され、「この塀が邪魔ですね。塀より高く伸びないのですか? もったいないな~、せっかくきれいに咲いているのに、誰にも見てもらえなくて」と言ってくださいました。

上手に剪定すれば、来年は塀を越えるでしょうか? 私の今年の課題です。        

2011年2月12日 (土)

蕗のとうの梅干し煮

 立春は過ぎても、まだ真冬のお天気が続いています。

でも、昨日はスーパーの野菜売り場に、なんと、懐かしい蕗のとうが並んでいました。

1パック200円也。早速2パック買って来ました。

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 引っ越す前は、庭に蕗を植えていたので、毎年、今頃は蕗のとうが顔を出すのを楽しみに

していたのですが、こちらへ移ってからは、早春の楽しみがなくなり、寂しい思いをしています。

 蕗のとうの食べ方はいろいろあるようですが、私のお気に入りは「蕗のとうの梅干し煮」です。

 【作り方】

   蕗のとう          110g

   しょうゆ           ひたひた

   きざら   好みで      大さじ 1

   梅干し           2~3個 

 蕗のとう2パック(110g)はよく洗い、たっぷりのお湯をわかして塩少々を落とし、茹でます。一晩水にさらし、かたくしぼって、小さく刻みます。

 蕗のとうと、ひたひたの醤油を厚手の鍋に入れ、タネをとって刻んだ梅干しを入れ、とろ火で汁のなくなるまで煮ます。

 最後に(好みで)きざらを入れてなじんだら、火を止めます。

 ほろ苦さが梅干しの酸味でやわらげられた、佃煮です。

 ちょうど、のりの佃煮の空き瓶1本分できました。

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   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 そして、恵さんのブログでヒントをいただいた「長いものバター炒め」と「レンコンと豆腐の炒め物」、夕べ、早速作りましたよ。

我流の味付け(長いも は塩コショウで、レンコンのほうは醤油と砂糖で)でしたが、美味しかったです。特に「長いものバター炒め」は主人に大好評でした。

恵さん、有り難うございました。

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2010年11月 9日 (火)

大根の甘酢漬け

Dscn4547野菜売り場に、特大の大根が出ていました。

冬野菜の代表選手ですね。

おでんや漬物には欠かせません。私はこの大根が出るのを待って、  「大根の甘酢漬け」を作ります。

〔材料〕 

 大根(太くて長いもの)      10kg  (皮を剥いたものの重さ)

 塩                  600g  (重石で押すとき)

 酢                  3カップ           

 砂糖(白)              1.5kg

 昆布、とうがらし          少々

〔作り方〕

  1. 大根は皮を剥いて、6~7cmの輪切りにし、それぞれを縦2つに割る。
  2. 重量を量る。
  3. 分量(6%)の塩をまぶし、重石をして、約1昼夜置くと、水がびっくりするほど上がってくる。
  4. 大根の水気をキッチンペーパーなどで拭き取り、酢、砂糖、昆布、とうがらしで本漬けをする(このとき、漬け液が大根に被らないでも心配は要らない。時間が経つと、自然に液が増えてくる)。
  5. 本漬けをして3日目くらいから食べられる。
  6. あまり長く液に浸けておくと、大根の水分が抜かれて硬くなるので、ちょうど食べごろの辺りで、液から揚げて冷蔵庫で保存する。

 今回、私は大根1本を使いました。因みに皮を剥いて1,300gありました。

 手前味噌で恐縮ながら、美味しくてご飯も進みますし、お茶請けにも好適です。

 

  

2010年10月11日 (月)

かぼちゃの簡単焼きケーキ

 ようやく、秋がきました。天高く馬肥ゆる秋ですね。

 早速、9月のパソコン教室の課題の「レシピ文書作り」で、例題として勉強した

【かぼちゃの簡単焼きケーキ】のレシピでケーキを焼きました。

 とっても簡単で、美味しかったので、お試しになってください。

    【かぼちゃの簡単焼きケーキ】 (Yahooのお料理レシピを参考にしました)

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 【材料】  {底径(8cm×3cm)×高さ3.5cm} の型 5個分

     ・ホットケーキミックス(篩っておく)  100g

     ・かぼちゃ                  50g

     ・卵(約50g)                1個

     ・生クリーム (牛乳でもよい)      50g

     ・砂糖                        50g

 【作り方】  目安時間:60分

   1.  かぼちゃを電子レンジで(2分間)加熱し、スプーンやフォークですりつぶす。

   2.  (1.)に全卵、砂糖、生クリームを加え、よく練る。

   3.  最後にケーキミックス粉を混ぜ合わせる。

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   4.  小さな型に流し、あらかじめ180℃に熱しておいたオーブンで、焼き色がつくまで20分ほど焼く。

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 カロリー制限をしていらっしゃるかたは、1人で1個ぐらいなら心配ご無用かと思います…。

(画像の挿入法がまだよく解かりません。お見苦しい点、お許しください。)

                 

2010年8月11日 (水)

シャキシャキゴーヤ漬け

エコカーテンのゴーヤの育ち具合は如何でしょうか? ゴーヤは栄養価の高い夏野菜だそうです。酷暑の夏バテ予防に「シャキシャキゴーヤ漬け」は如何でしょうか。

私は植える時期を逃してしまい、植えていませんが、ご近所のかたによくいただきます。ゴーヤは油と相性が良いので、ゴーヤチャンブルーなどの炒め物が多いですが、たまには、さっぱりしたゴーヤも美味しいものです。PCのお友達のSさんから教えてもらった、「シャキシャキゴーヤ漬け」のレシピをご披露します。

  ゴーヤ       300g (タネと白いところを出来るだけ除き、スライスしたもの)

  酢          25cc

  醤油        50cc(うす口)

  砂糖        100g (グラニュー糖)

  出し昆布      5cm角 (もっと多くても可)

これらを全部混ぜて、冷蔵庫で保管する。半日以上漬け込むこと。時間が経つほど美味しくなります。3日目ぐらいが美味しいですが1週間は大丈夫のようです。苦味がそれほど気にならずに、ゴーヤ嫌いの人も好きになられるのでは? お試しのほど。

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2010年7月29日 (木)

きゅうりのお漬物

スーパーに行ったら、1袋100円のキュウリが出ていたので早速買って来ました。

恵さんのブログで見た「きゅうちゃん漬け」を作るのです。

量ったら500gありましたので調味料はレシピの1/2でOK。

3時に作りしばらく室温に冷ましてから、冷蔵庫へ。7時の夕食の食卓に載せました。

期待通り、さっぱりとした夏向きのお漬物でした。冷蔵庫で保存して、戴きます。

恵さんに感謝!。

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